エリはギョビンに何をそんなに思い込んでいるのかと探りを入れながら、自分に惚れたので二人がここまで来たのだと言う。
すると、ギョビンは頭をぐちゃぐちゃにしながら、何が何だか分からないと苦情を言う。
エリが有名なブティックに引き抜かれたと聞かされたギョビンはその世界は銃声も聞こえない戦地だから気をつけろとエリに忠告すると、エリはこのままホテルに居続けられないので、家を買ってほしいと頼みギョビンをギョッとさせる。
一方、家の前でしゃがみ込んでギョビンを待っていたウンジェは、ギョビンが帰ってくると今までどこにいたのかと・・・
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