ガンジェはエリと付き合っている男が本当にお前なのかとギョビンを問い詰める。
ギョビンは申し訳ない、エリとは別れると、くどくど弁解してみるのだが、ガンジェはギョビンが許せずこぶしを振り回す。
一方、家でギョビンの帰りを待っていたウンジェは夜1時が過ぎてもギョビンからの連絡がなくてイライラする。
仕方なくエリに電話をかけてみると、ギョビンがガンジェに殴られていると聞かされびっくりする。
一方、エリが現れてギョビンはやっと命だけは助かってホッとするが、ついに気を失ってしまう。
ガンジェは切なくエリを引き留めようとするが、エリは冷たくガンジェを振り切って・・・
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